kaddish development store

2022.08.12

 

 

 

 



 

 

本日ノ装ヒ。

 

シャツ:WACKO MARIA

パンツ:LENO

下駄:Pokuri

 

 

稲葉

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51758

2022.08.11

 

 

 



 

本日ノ装ヒ。

 

ハット:STETSON

シャツ、タックトップ、パンツ:OLD JOE

下駄:履物処はや満

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51735

2022.08.10

 

 

 

いつにも増して来客の少ないkaddish。

ならばと思いトイレを徹底的に掃除しながら、昔、知り合いが、当時メガヒットしていた曲「トイレの神様」を聴いて涙したと言っていた事を思い出しました。

当時その知り合いを笑ってましたが、今は「トイレには〜/それはキレイな〜/神様がおるんやで〜」を信じることが出来ます。

神は細部に宿る。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51694

2022.08.09

 

 

今日は3回も間違い電話がありました

kaddishに似た番号のどなたか、探されてますよ

 

 

稲葉

 

 

https://kaddish.jp/blog/51692

2022.08.08

 

 

 

今月のPLAY LISTは体感温度が1度下がるような音楽を集めました。

ほぼ何のドラマも起きないので、お部屋のBGM、特にお昼寝の時にどうぞ。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51682

2022.08.07

 

 

 



 

本日ノ装ヒ。

 

ハット:STETSON

Tシャツ:WACKO MARIA

パンツ:LEVIS

バッグ、サンダル:OLD JOE

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51673

2022.08.06

 

 

 

心地よい疲れの中で書いてます、kaddishを忙しくして下さりありがとうございました。

今日初めてkaddishで買い物してくれたBlack Eye Patchが好きな若いお客さんが、コラボレーションをきっかけにWACKO MARIAにも興味を持ってくれたらいいなと思います。

WACKO MARIAがモチーフにしている音楽、映画、アートetc...を調べて、脈々と連なる文化にリスペクトの気持ちを持つと、それらの影響下にある更に広い海が視界に広がります。

文化は生きる上で必ず必要なものではないかもしれないが、生きる事の味わいを増すものではあると、口うるさいおじさんは思います。

きっかけは時代で違ってていいと僕は思うんですよね。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51668

2022.08.05

 

 

 

速報。

稲葉の住むマンションの真下が火事です。

間もなく鎮火したとの事で本人に取材したところ「今年一番、動揺した」との事でした。

現場からは以上です。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51597

2022.08.04

 

 

 

あのP.Tアンダーソンの映画「リコリス・ピザ」、2回観ても全く何も感じなかったのは、やたらとオシッコが近かったからかも知れないです。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51412

2022.08.03

 

 

 

お客さんからレコード収集を始めたいと相談されると、音楽の話しが出来る楽しみが増えて嬉しいです。

 

僕にとってレコード・リスニングの魅力のひとつは、サブスクと違って履歴からAI機能に支配されずに自らディグる楽しさ、全ての作業を止めてターンテーブルに乗せる儀式による日常的生産活動からの離脱、つまり無駄な時間を作ることです。

音質の良し悪しは主観的な部分なので、再生機の質は問題じゃない気がするんですよね。

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51410

2022.08.02

 

 

 

上京前の友人が久しぶりに買い物をしていきました

接客したのは久しぶりな気が…帰ってきたら連絡しろよー!

 

 

 

稲葉

 

 

https://kaddish.jp/blog/51406

2022.08.01

 

 

 



 

例えばあの中2の夏休み、夜中に忍び込んだ学校のプールのカルキの匂い。

決して消えない傷を夏は残す。

 

夏のぬけがら / 真島昌利

 

 

 

山下

 

 

 

https://kaddish.jp/blog/51401

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