村上春樹先輩の「夏帆」から流れで読んだ「街とその不確かな壁」は、針の無い時計が重要なメタファーとして出てくるんですが、読み終えた直後にベルイマンの映画「野いちご」観たら、何とそこでも針の無い時計が何度も!
これには重要なメッセージが隠されている、と深読みするのがハルキ流。
以上、誰かに話したくなる、日常のちょっとした出来事のシンクロでした。
山下
2026.07.29
村上春樹先輩の「夏帆」から流れで読んだ「街とその不確かな壁」は、針の無い時計が重要なメタファーとして出てくるんですが、読み終えた直後にベルイマンの映画「野いちご」観たら、何とそこでも針の無い時計が何度も!
これには重要なメッセージが隠されている、と深読みするのがハルキ流。
以上、誰かに話したくなる、日常のちょっとした出来事のシンクロでした。
山下